CTFカラーを導入したい
美容師・サロンオーナー様へ

- "カラーができないお客様"に、もう一度選ばれるサロンへ。
- 低刺激・低ダメージ時代に選ばれる、新しいヘアカラー技術をサロンに。
- 薬剤を変えるだけではなく、お客様への向き合い方を変えるカラー技術。
美容師の手にも配慮しながら、
デザイン性の高いヘアカラーを提供する。
CTFカラー®は、これからの美容室に必要とされる新しいヘアカラーの選択肢です。
色味・明るさ・質感を自由に設計しながら、お客様の髪と頭皮、そして施術する美容師の手や体への負担にも配慮する。
ただ薬剤を使うだけではなく、髪質・頭皮状態・白髪量・アンダートーン・過去のカラー履歴を見極め、美容師が一人ひとりに合わせて調合することで、サロンでしか体験できないヘアカラー価値を生み出します。
なぜ今CTFカラー®なのか?
ヘアカラーは、価格だけで選ばれる時代から価値で選ばれる時代へ
現在、ヘアカラーは市販品や低価格メニューなど、お客様にとって身近で気軽なものになっています。
だから こそ、美容室で提供するヘアカラーには、単に「染める」だけではない価値が求められています。
「髪と頭皮への配慮」
「美容師による診断と調合」
「白髪への対応」
「デザイン性のある色味表現」
「継続して通うことで積み重なる髪の履歴管理」
そして「お客様に安心して任せていただけるカウンセリング力」
CTFカラー®は美容師にしかできないヘアカラーの価値を、改めてお客様へ伝えるためのカラーシステムです。
CTFカラー®を導入するメリット
CTFカラー®は、そうした不安を持つお客様にも、髪と頭皮に配慮しながらヘアカラーを楽しんでい ただくための選択肢になります。
「カラーを我慢する」のではなく「髪と頭皮を大切にしながら楽しむ」提案ができること。これは、これからのサロンにとって大きな強みになります。

2. デザインカラーの幅を広げられる
自然なブラウン、白髪への 対応、透明感のある色味、鮮やかな色味、ブリーチオンカラーなど、髪の状態や希望デザインに合わせて幅広 い提案が可能です。
特にブリーチ後に重ねるカラーとしても、CTFカラー®はクリアで美しい発色を目指しやすく、デザインカラーの表現にも活かすことができます。
「優しいカラーだからデザインを妥協する」のではなく、髪への配慮とデザイン性を両立するカラーとして提案できることが、CTFカラー®の魅力です。

3. 美容師の診断・調合・技術を価値にできる
しかし、繰り返しのカラーによる髪の変化や、 頭皮への不安を感じている方も多くいらっしゃいます。
CTFカラー®では、白髪をただ暗く染めるだけではなく、白髪量・髪質・肌色・なりたい印象に合わせて自然なカバーから明るさを活かした提案まで行うことが できます。
白髪を隠すためのカラーから、白髪と上手に付き合いながら楽しむカラーへ。その提案力は、サロンのリピート価値にもつながります。

4. 白髪世代への提案力が高まる
髪質、頭皮状態、白髪量、アンダートー ン、過去のカラー履歴、ダメージ状態を見極め、一人ひとりに合わせて調合します。
同じブラウンでも髪の状態や希望する印象によって配合は変わります。
だからこそCTFカラー®は美容師の知識と経験が仕上がりに直結するヘアカラーです。
価格ではなく、診断力・提案力・調合力・技術力で選ばれるサロンづくりにつながります。

5. スタッフの手と体に配慮できる
美容師は、毎日薬剤にふれながら仕事をしています。だからこそお客様に安心して提案できることはもちろん、スタッフが長く美容の仕事を続けられる環境づく りも大切です。お客様にも、美容師にも配慮した Head & Hand のヘアカラー。
それが、CTFカラー®の大きな価値のひとつです。
スタッフを守ることは、サロンの未来を守ることにもつながります。

6. 価格競争から抜け出すメニューづくりにつながる
カウンセリング、髪の診断、頭皮への配慮、調合、デザイン設計、次回提案まで含めて提供するカラー技術です。
そのため、価格だけで比較されるのではなく、このサロンだからお願いしたい この美容師さんに任せたいと思っていただけるメニューづくりにつながります。
サロンの専門性を高め、技術価値を正しく伝えるための柱として活用できます。

CTFカラー®導入には講習受講が必要です
薬剤の特徴を正しく理解しないまま施術を行うと、CTFカラー®本来の価値を十分に発揮できません。
お客様の髪と頭皮に配慮し、デザイン性の高い仕上がりを提供するためには、正しい知識と技術が必要です。
だからこそ、CTFカラー®では導入時の講習受講を必須としています。
